企業解説

【新卒】東京むさし農業協同組合(JA東京むさし)ってどんな会社?事業内容、仕事内容、働き方は?

marugotojobhakase
インタビュアー
インタビュアー

こんにちは、就職活動中のサトウです!

「東京むさし農業協同組合(JA東京むさし)」についてくわしく、仕事博士にインタビューしてみました!

JA東京むさしはどのようなエリアを対象にしているのですか?

JA東京むさしは、東京都の三鷹市、小平市、国分寺市、小金井市、武蔵野市の5つの市を対象とした農業協同組合ですね。東京都のほぼ中央に位置しており、地域の農業と生活を支える重要な役割を担っています。

仕事博士
仕事博士

どんな建物がJA東京むさし本店なのでしょうか?

JA東京むさし本店の建物は、竹カゴをモチーフにしたデザインが特徴ですね。JR中央線からも目立ち、このデザインには「農」への想いが込められているということで、地域に親しまれています。

仕事博士
仕事博士

JA東京むさしではどのような事業を展開していますか?

JA東京むさしは幅広い事業を展開しており、信用事業として金融サービスを提供し、購買事業や販売事業で農産物の供給と販売を行っています。さらに、共済事業で地域の方々の生活を多方面でサポートしていますね。

仕事博士
仕事博士

JA東京むさしにはどのようなイベントがありますか?

毎年秋に開催される「農業祭」が有名です。地元の農産物を使った「宝船」の展示があり、農家や地域の方々にとっても大変盛り上がるイベントとなっています。このイベントは、地域にとって重要なコミュニケーションの場ですね。

仕事博士
仕事博士

JA東京むさしの職場環境について教えてください。

JA東京むさしの職場は、非常に風通しが良く、従業員同士のサポートがしっかりしていると聞いていますね。誰かが困っているときには周りが自然と助け合う環境が整っており、若手職員の成長を支える制度も充実しています。

仕事博士
仕事博士

職員として働く上で、どのようなやりがいがありますか?

職員として働く上で、地域の発展に貢献したり、組合員との信頼関係を築くことが大きなやりがいだそうです。例えば、角田さんは組合員から名前で指名されたときに嬉しさを感じ、さらに頑張ろうと思えるとのことですね。

仕事博士
仕事博士

JA東京むさしの将来のビジョンは何ですか?

JA東京むさしは「自然と人の調和を大切にし、農業と地域のふれあいを大切にする」というビジョンを掲げています。地域貢献を通じて、地域に必要とされる存在となることを目指していますね。

仕事博士
仕事博士

ありがとうございました!

東京むさし農業協同組合(JA東京むさし)

  • 設立:1998年4月1日
  • 資本金:22億729万円
  • 所在地:東京都小金井市貫井北町1-10-1

あなたの転職活動をプロがサポートします!

記事URLをコピーしました