【新卒】社会福祉法人リガーレ暮らしの架け橋ってどんな会社?事業内容、仕事内容、働き方は?


こんにちは、就職活動中のサトウです!
「社会福祉法人リガーレ暮らしの架け橋」についてくわしく、仕事博士にインタビューしてみました!
社会福祉法人リガーレ暮らしの架け橋ってどんな会社?
社会福祉法人リガーレ暮らしの架け橋はどのような活動をしているのですか?

社会福祉法人リガーレ暮らしの架け橋は、高齢者が住み慣れた地域で暮らし続けられるよう、地域密着型のケアを提供しています。特に「きたおおじ」を中心に、自宅の近くで連続したケアを受けられるように、地域密着型総合ケアセンターとしての役割を果たしています。また、地域交流サロンを併設し、利用者が地域やさまざまな世代と交流できる場も提供していますね。

どのような研修プログラムがありますか?

リガーレ暮らしの架け橋では、上位認証を受けた法人として充実した研修プログラムを提供しています。全国の社会福祉法人と連携し、60以上の研修を毎年開催しており、新人からベテランまで幅広いキャリアパスに応じたプログラムが揃っています。これにより、質の高い人材育成と定着を目指しているのですね。

地域との関係をどのように大切にしていますか?

地域との関係を重視し、「きたおおじ」では地域サロンを設けて、あらゆる世代が集える場を提供しています。また、地域の小学校の校区単位で高齢者問題に取り組むことで、子どもや家族を含むさまざまな社会課題に向き合っています。このように、地域全体を支える取り組みを行っているのが特徴ですね。

どのようなビジョンを掲げていますか?

リガーレ暮らしの架け橋では、『住み慣れた地域で暮らし続けることを支える』ことを理念とし、すべての世代が集まり出会う広場のような存在を目指しています。利用者の尊厳を大切にし、地域との強い結びつきを保ちながら、誰もが安心して暮らせる社会を目指すことをビジョンに掲げていますね。

ありがとうございました!

会社情報
社会福祉法人リガーレ暮らしの架け橋
- 設立:2017年1月6日
- 資本金:社会福祉法人のためなし
- 所在地:京都市北区紫野大徳寺町49-3