企業解説

【新卒】地方公共団体情報システム機構ってどんな会社?事業内容、仕事内容、働き方は?

marugotojobhakase
インタビュアー
インタビュアー

こんにちは、就職活動中のサトウです!

「地方公共団体情報システム機構」についてくわしく、仕事博士にインタビューしてみました!

地方公共団体情報システム機構はどのような会社ですか?

地方公共団体情報システム機構(J-LIS)は、地方公共団体のICT化を支援する専門的な知識と技術を持つ法人です。1970年に設立され、住民基本台帳ネットワークシステムなどの運用を通じて社会に貢献しています。

仕事博士
仕事博士

この会社で活躍する人材はどのような特徴がありますか?

最先端技術への強い興味や高い公徳心を持つ人材が歓迎されます。ICT技術に関心を持ち、公的なセキュリティに関する意識が高いことが重要です。

仕事博士
仕事博士

新卒がどのように活躍できる環境がありますか?

若手職員も存在感を発揮し活躍できるよう、多様なバックグラウンドを持つ職員が助け合い、自由に議論できる環境が整えられています。

仕事博士
仕事博士

具体的にはどのような事業を行っていますか?

マイナンバーカードや住民基本台帳ネットワークシステムの運用、地方公共団体支援のための情報システムの研究開発、教育研修を通じて地方自治体の情報化を推進しています。

仕事博士
仕事博士

ICTに関する具体的な業務は何がありますか?

自治体中間サーバーの運営、情報セキュリティの確保、公的個人認証サービスの提供、セキュリティ対策支援などがあります。

仕事博士
仕事博士

ベテラン社員から学べることは何ですか?

地方公共団体の業務に対する深い理解や経験を持つベテラン社員から、ICT技術の応用や社会貢献の姿勢を学べるでしょう。

仕事博士
仕事博士

求められるスキルはありますか?

ICTの技術力に加え、地方公共団体の業務理解が求められます。これに加えて、セキュリティに対する深い関心と実践力が重要です。

仕事博士
仕事博士

ありがとうございました!

地方公共団体情報システム機構

  • 設立:2014年4月1日 ※地方自治情報センターの一切の権利・義務を承継し設立。
  • 資本金:1億3,400万円
  • 所在地:東京都千代田区一番町25番地(全国町村議員会館内)

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