企業解説

【新卒】国立研究開発法人 国立がん研究センター中央病院ってどんな会社?事業内容、仕事内容、働き方は?

marugotojobhakase
インタビュアー
インタビュアー

こんにちは、就職活動中のサトウです!

「国立研究開発法人 国立がん研究センター中央病院」についてくわしく、仕事博士にインタビューしてみました!

国立がん研究センター中央病院の特徴的な取り組みは何ですか?

国立がん研究センター中央病院は、日本初のナショナルセンターとして1962年に設立されました。がん医療・研究の拠点として長年にわたり成果を上げてきており、2010年には独立行政法人、2015年には国立研究開発法人として再編されています。この病院では、診療、研究、教育の3本柱を大切にし、患者や社会との協働も重要視しています。特に基礎研究と臨床研究の両方の視点からがん対策を実践し、世界レベルでの研究成果の創出を目指しています。

仕事博士
仕事博士

ここで働くことのやりがいは何でしょうか?

国立がん研究センター中央病院で働くことの大きなやりがいは、日本最高峰のがん専門病院で学びながら、がん制圧に貢献できることです。診療や研究において、日本国内だけでなく、世界中のがん治療に影響を与えることができます。また、患者や社会と密接に関わることで、多くの人々の生活に直接的な影響を与えることができる点も、大きなやりがいとなっています。

仕事博士
仕事博士

ありがとうございました!

国立研究開発法人 国立がん研究センター中央病院

  • 設立:1962年
  • 資本金:国立研究開発法人のため、なし
  • 所在地:東京都中央区築地5-1-1

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